ホーム » サイクルプラスの私的レビュー » サイクルプラスエンリッチローションのデメリット~愛用者が暴露する欠点とは?

サイクルプラスエンリッチローションのデメリット~愛用者が暴露する欠点とは?

読了までの目安時間:約 4分

サイクルプラスエンリッチローションのデメリット~愛用者が暴露する欠点とは?

 

サイクルプラスエンリッチローションが大好きで、何年も愛用している私ですが・・・

 

まったく「欠点」がないわけではありません。

 

使い続けているからこそわかるサイクルプラスエンリッチローションのデメリットを、ここではあえてお話してみました。

 

 

フタ部分の液漏れ

サイクルプラスエンリッチローション デメリット

 

上の写真は、サイクルプラスエンリッチローションのフタ部分です。

 

このフタのところから、若干ですが液漏れが発生するんですよね(汗)

 

ボトルのフタは、片手でパチンと開け閉めできるキャップ式なのですが、使い終わって閉めたときにキャップ周辺が濡れていたりします。。。

 

けっしてドバドバ漏れるというわけではなく、ジワ~っとはみ出るくらいなので、それほど支障はないのですが。

 

ただ、旅行に持っていきたい!とかの場合、バッグの中で液漏れが起こらないとも限りません。

 

私のように家でしか使わないなら、しっかり立てて保管すれば問題ありませんけどね。

 

化粧水 キャップ部分の液漏れ

 

実は、キャップ部分の液漏れって、サイクルプラスに限らず他の化粧水でもけっこう経験しています。

 

コストを抑えたいというメーカーの思いから、どうしてもフタ部分は ”安っぽい” ものになりがちなんでしょうね(汗)

 

まあ、私の場合は中身を充実させてくれたほうがいいので、多少の液漏れには目をつぶりますが。

 

サイクルプラスエンリッチローションも、液漏れというデメリットを補って余りあるくらいに優れた中身なので、私は今でも使い続けています。

 

▼参考記事(以下の枠内をタップ)▼

 

 

寒い時期はパウダーが溶けにくい

サイクルプラスエンリッチローション 欠点

 

自分でローションとパウダーを混ぜるサイクルプラスエンリッチローションですが、夏にくらべて冬はパウダーが溶けにくく感じます。

 

何度も容器をシャカシャカ振っても、粉末がなかなか消えずローションの表面に浮かんでいるんですよね。

 

ただ、これには解決法があります。

 

それは、使い始める前日に作っておくこと。

 

前の日にシャカシャカ振って一晩寝れば、翌朝には完全に溶け切っています。私は秋から冬にかけては、いつもこの方法ですね。

 

なお、使い方や準備、保管方法などは以下のページで解説しています。

 

▼詳細は以下の枠内をタップ▼

 

 

この記事に関連する記事一覧

いきなり現品を買うのはちょっと待った!

サイクルプラスエンリッチローションには「お得な」トライアルセットがあります。

詳細は以下のバナーをタップ♪

▼▼▼

記事一覧
カテゴリー